ボーナスというのは、毎月支払うのではなく「半年遅れてまとめて
 支払う」という、要するに「遅配」の方法です。私自身は、日立製
 作所を退職後はずっと「年棒制」でしたから、全くボーナスという
 概念がありませんでした。それもその筈で、ボーナスという仕組み
 は昔の日本企業特有のものだったからです。

 かつての日本企業は資金が慢性的に不足していて、ワーキング
 キャピタルだけで精一杯という状況でした。そこで、次の3つの
 ことを実施したのです。

 1)給与を低く設定し、代わりに「退職金」でまとめて支払う
 2)給与を低く設定し、業績連動で「ボーナス」として6ヶ月
   まとめて支払う
 3)銀行預金の金利よりも高い金利を設定した「社内預金制度」を
整備し、給与の約10%を預金してもらう

 銀行に頼ることなく、従業員に負ってもらうことで企業のワーキング
 キャピタルを確保するために作られているのが、現状の制度なのです。

 ボーナスは業績連動という条件が一般的でしたが、「右肩上がり」で
 高くなっていく年月が続き、いつの間にか「毎年高くなるのが当たり前」
 という感覚になっていたと思います。

高校生が喋り散らしてるマクドで120円のコーヒーを飲むよりも、220円払ってモスのコーヒーを飲む方がやっぱいいなぁ。もう200円プラスすれば周りの人の読む本や会話がすごく興味深くなるし、700円のコーヒーにすれば至福の時間が味わえる。1500円のウイスキーだと人脈が広がる。31分前 webで

客室乗務員は、東洋系の顔をしていても、日本語をまったく理解しない人が目立ちます。日本人は人件費が高いので、アジア系の女性を採用しているのでしょうが、日本人旅行客には、「日航なら間違いなく日本語が通じる」という理由で、日航を使っている人もいるだろうに。
隣に座っていた熟年女性など、日本人にしか見えない東洋系の顔をした可愛いお姉ちゃんに、日本語でものを尋ねて、英語で返答(「私、日本語解りませんので、日本人乗務員を呼んで参ります」)されて、唖然。
これなら、米系航空会社の方が、一目見て、誰が日本語通じそうかわかるだけ、まだしも親切というものです。

そのあとやってきた日本人乗務員の対応もすごかったです。
この女性の質問内容が、メキシコの入国カードに関する非常に基本的なことだったのですが、
「私はカナダまでの乗務ですので、わかりかねます。カナダで乗務員が交代しますので、そちらにお訊きください」

と、まあ、こういう返答が、気持ち悪いほどの満面の作り笑いでなされるわけですね。

ちなみに、この熟年女性は、レアな乗り継ぎ先のことを聞いていたのではなく、そもそも、JALはこの便(JL012)を「成田メキシコ直行便(バンクーバー経由)」として販売しているのですが。

てか、これらすべて、根本的に、経営再建とか経費削減とかサービスの意味をはき違えているだろうよ。
この会社は本当に勘違いしている、と、ほんとに身にしみて感じたところでした。

降りるときのアナウンスに、
「当社のことでご心配をおかけしていますが、これからも日本航空は頑張って参ります」
とか言っていたけれど、激安でもないのに、これだけ「貧乏」「落ち目」「利用客軽視」「慇懃無礼」オーラをふりまいていたら、
「頑張るって、何を頑張るんだ? いっぺん、経営破綻して勉強し直せよ」
と誰だって思うでしょう。

少なくとも、メキシコ線が廃止されるのであれば、もうJALに乗ることもないでしょうが、廃止のニュースを聞かなくても、できれば乗りたくないものだと客に思わせるナショナルフラッグって……。

このサンドイッチで、昭和天皇をますます敬愛することになったエピソードがあります。大膳にはいりたての若い頃の話です。先輩がサンドイッチを作り、私はそのサンドイッチを持って初めて陛下のお供をして那須の山をほかの皆さんと歩きました。
 主膳さんが侍従に「そろそろお時間でございます」と伝え、侍従が陛下に「そろそろお時間でございます。いかがでございましょう」と申し上げると、陛下は「じゃあお昼にしようか」というようなことをおっしゃいます。そこで私たちはすぐにテーブルを出してセッティングします。旅先のことですから、ごくごく簡単なテーブルです。
 そのときに、生まれて初めて陛下のもとにサンドイッチをお持ちしました。本来は主膳さんがするべきことですが、主膳さんはテーブル・セッティングをしていて、旅先ということもあり、「渡辺さん、あなた自分で持っていきなさい」と言われ、そのときは私が主膳さんのかわりに、女官さんのもとへ運びました。
 おそばで女官さんとのやりとりをうかがっていると、陛下は、「イチゴジャムを」とおっしゃいました。
「他にはいかがでしょうか」
「イチゴジャム」
 とまたおっしゃる。
 生まれて初めて陛下のおそばにいたので、私はブルブル震えるぐらい大変に緊張していましたが、そういう雰囲気の中でも、陛下はジャムだけをとおっしゃるので、陛下はイチゴジャムがよほどお気にいりなのだと思った記憶があります。
 そうして、イチゴジャムのサンドイッチを三切れほど、陛下のお皿にお箸でお取りしたら、「あとは、皆に」とおっしゃるのです。残ったものを皆で分けるようにというのではありません。陛下はまだお食事の前です。私は聞き間違いかと思い、きょとんとしていたら、女官さんから「皆さんに回してあげてください」と指示がありました。
 サンドイッチの箱には結構な数が入っているとはいえ、随員が三十人ぐらいいるわけですから、一切れずつ分けたら、陛下が召し上がる分がなくなってしまうわけです。
 職員には弁当の用意があることは、陛下はよくご存じのはずです。しかし、女官さんからの申しつけですから、私はそのサンドイッチを皆さんにお持ちし、一切れずつお取りいただきました。そして、「皆さんにお取りいただきました」と女官さんに伝えました。
 女官さんが陛下に「みんなの手元にいったようです」といった意味あいのことをお伝えになったのではないでしょうか。「あ、そう」というお声が聞こえました。
「じゃあ、食べようね」とおっしゃって、陛下がご自分の好きなイチゴジャムのサンドイッチをお口に入れられた瞬間に「美味しいね」というお声が耳に入りました。私が作ったわけではありませんが、自分に言われたことのようにうれしくなりました。
 たぶんそのときは、私の記憶に間違いがなければ、皇后陛下のほうを向いておっしゃっておられたように思います。
 私はそのとき、陛下が残りものをみんなで分けるという発想ではなく、ご自分が召し上がるときに、ご自分のものを一口ずつでも分け与えて、同じものを食べようという、まるで家族のようなお気持ちの温かさに心を打たれたのです。
 これがきっかけで、昭和天皇のことをとても身近に感じると同時に、憧れが尊敬に変わり、陛下にお仕えする臣下としての誇りをさらに強く持つようになりました。

それにしても、なぜこんなに高カロリーに?
「ご飯の量が多いことがいちばんの理由ですね。一般に、ご飯茶碗軽く1杯分で、180キロカロリーですが、お弁当の場合、ごはんが250グラムくらいあり、これは2膳半くらいの量なんですよ。つまり、ご飯だけで500キロカロリー近くあります。さらに、のり弁の定番・唐揚げと白身魚のフライをのせたら、自動的に800~900キロカロリーにはなります。のっているものの数がシンプルとはいえ、揚げ物だけで、あとは彩り程度に漬物があるくらいですからね」

小さく見えて、侮れないカロリー。でも、「のり弁を買う人の理由は『安くて腹もちが良いこと』ですよね。目的がもともと違います。栄養バランスを考えるなら、幕の内のほうが良いでしょうけど、幕の内でも700~800キロカロリーにはなりますよ」と臼井さん。

お弁当のご飯は250グラムくらいが主流で、さらにデリバリーのお弁当では、フライが入っていると1200キロカロリーぐらいになることも多いそうだ。
「もともとお弁当は、男の人が食べることを考えて設定しているものが多いんです。1食分で、男の人の1日分のカロリーの半分くらいをまかなえるようになっています」

インターネットは変質した
この件に限らず、最近特に思うのが、インターネットの利用者層の意識が、ここ数年で大きく変わったという事です。
ありていに言えば「参加する」(=当事者)という意識がなく、純粋に「利用する」(=客)という立場の人が圧倒的多数になったと言うか何と言うか。
なので、何か成果物が出てきたとしても、「使ってレビューして、場合によっては開発に関わって、一緒に成長させていく」ではなく、「あなた作る人、わたし使う人」というスタイルで参加されてしまう。

それが悪いことだと言うつもりはありません(コミュニティのあり方など時代と共に変遷するものですし、全員に前者を求めるのは酷なことです)が、相手も前者の姿勢であるということが前提にある人には、今のインターネットは生き辛いコミュニティになったのではないかと思います。

#Wikipediaとか見ててもそうだけど、「一緒に成長させていく」のではなく「無償で使えるだけで、品質は最初から製品級」と言う前提の人がえらい増えたような。

OSASK 公開停止か? - スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams) (via kouma) (via tessar) (via ljmp) (via oosawatechnica) (via mtsuyugu) (via ume75) (via otsune)

「ここ数年」を除けば同感。私は12年前に同じことを思った。もっと前からそういうことを言ってる人もいた。

(via raurublock) (via kml) (via nemoi)

民主党ブーメラン伝説

・菅「未納三兄弟って言うんですよ!」
 →自分も未納発覚、そしてお遍路へ

・菅「私の未納は厚生労働省の不手際」と言い訳
 →当時の厚生大臣は自分

・小沢、小泉の年金未納批判
 →自分も未納発覚、民主党代表就任直前で辞退へ

・岡田「小泉さんは兼職の疑いがある、国家公務員法違反だ!」
 →自分が兼職、国家公務員法違反

・永田「お金に魂を売ったのは自分(武部)じゃないですか!」
 →与党のスキャンダル欲しさに魂を売った永田、辞職⇒自殺

・安倍「外交とは日本の国益を守る事」
 菅「当たり前ですよ!」
 →シンガンス工作員の釈放嘆願書にサイン

・自民案を批判し、結果民主の教基法改正案で審議
 →「我々の提出した案には賛成できない!」

・菅が世襲議員批判
 →菅の息子(ニート)が出馬、 ちなみに二回連続落選
 (菅曰く、優秀な人材を探したらたまたま息子だった)

・菅「ハマコーさんは金を配っていた」
 →ハマコーが配っていたのは小沢の金

・安倍内閣閣僚の事務所費問題追求
 →小沢はダントツの4億(全部あわせると10億)

・民主が審議拒否までして機械発言批判
 →菅は生産性発言

・諫早湾の干拓工事を批判して「誰の許可でやってるんだ!」
 →自分が厚生大臣のとき許可

・小沢「ニートの親は動物にも劣るといっても過言ではない」
 →菅の息子はニート

・安倍がアパの社長と写っている写真があるとして批判
 →鳩山がアパの社長と写っている写真もあった

・安倍が統一教会に祝電を送っていると批判
 →鳩山は若手を何人も引き連れて出席

・小沢、非核三原則に触れた麻生の罷免要求
 →2002年に「日本は3000発から4000発の核兵器を作れる」と発言

・鳩山、非核三原則に触れた麻生の罷免要求
 →1999年に「こういう議論(核論議)をしなきゃいけない」と発言

・橋本元首相の女性スキャンダルを叩く
 →菅、戸野本優子との不倫が発覚、
  「一夜を共にしたが、男女の関係は無い」と発言

・小沢、小泉の靖国参拝を批判
 →過去に「所謂A級戦犯が祀られていても参拝に問題は無い」と発言

・鳩山「佐田大臣は辞めれば良いという問題では無い」
 →角田副議長、説明に答えず辞任


番外編
・菅「乾杯だとカンパイ(完敗)になりますから、
   カンショウ(完勝)としましょう、
   カンパ~イ!」

  • Hibikiの発言: 綺麗なフォント使うようになると人生変わりますよ

玉ねぎを切る時に涙が出ないようにするには、これまでも30分間玉ねぎを冷蔵するか、氷水で冷やすなどの方法を紹介してきましたが、けっこう手間と時間がかかりそうです。そこで今回は玉ねぎを切る前にまったく何の準備の必要無い、超カンタンな方法をご紹介しましょう。

ブログ「Daily DIY」によると、その方法は「玉ねぎを切る間、舌を上あごにつけるだけ」だそうです。

「へ…それだけ?」と思いますよね。今まで、鼻で息をしないようにしたり、水泳用のゴーグルをしたり、良く切れる包丁を準備したり、あれこれ工夫していたのは一体何だったんだ!と言いたくもなります。でも、どうやら本当にそれだけらしいのです。

「またまた~」と疑いたくなる気持ちも分かります。確かに、はっきりとした根拠が証明されている訳では無さそうです。ですが、Googleで検索してみると、何人かの人がこの方法で涙が出なかったと言っています。

準備も道具も何も要らない方法ですから、玉ねぎの涙にお困りの人は、試してみて損は無いと思いますよ。そして、結果をぜひコメントで教えてください!

学校の読書教育で一番ヤバイと思うのは「本を読め」とは指導するけど「本の内容を疑え」という話をしないところだと思っている。嘘・大げさ・紛らわしい・誤記・時代遅れの話が掲載されてる本なんて山のようにあるのに、いつも「本を読めば全て解決」「本の中身は正しい(特に指定図書)」という前提。

AK-47にはガタが多い

世界の兵士に愛用されるAK-47 というライフルがあって、AKは、部品どうしのはめ合わせは遊びだらけで、部品はどれも、けっこう重たい。

見た目の精度感みたいなものとは無縁なんだけれど、AKはその代わり、ガタが多いからホコリに強くて、どんな状況でも、少ない手入れでよく動く。部品が重たいから、銃弾を動かす力もそれだけ強力で、弾が少々凹んだぐらいなら、AK-47は、弾詰まりを起こすこともなく動作する。

AK-47の「ガタ」とか「重たい部品」は、それを設計したカラシニコフに言わせれば、最初からそういうように作ってあるものなんだという。これをたとえば、より精密に「改良」したところで、改良されたその製品は、たぶんオリジナルより悪くなる。そこにどうしてガタがあったのかを考えないで、「前より厳密」を、無批判に「いいことだ」なんて努力する人たちには、AK-47 は一生かかったって作れない。

厳密を、単純に「いいこと」なんて断じると、AK-47はたぶん、砂粒一つ噛みこむだけでで動作を止める。「厳密に改良された」ライフルで戦って、兵士がみんな、動作不良で殺されたところで、努力の好きな人たちは、「やるべきことはやった。しかたがなかったのだ」なんて、満足そうに敗北をふり返る。自分たちのせいなのに。

うまく回ってた何かに「無駄」を見つけ出して、それを「改良」したとのたまって、むちゃくちゃになった現場からは目をそむけつつ、勝利宣言して尻まくる人たちって、幸せそうだなといつも思う。

米シカゴに住む34歳のティアン・ハリスさんは、10月31日に幸せな花嫁となる予定が、6日前になって相手の男性から突然結婚の中止を告げられてしまった。式直前でのまさかの事態だが、さらなる追い打ちをかけられてしまう。慌てて母親と一緒にパーティー会場にキャンセルを申し出ると、もう返金は不可能と言われたそう。駐車場に座り込み落ち込むハリスさんと、なす術もなく見守る母親。そのとき、向かいにあった老人ホームを目にして良いことを思いついた。

どうせ無駄にするならと、2人は向かいの老人ホームの人たちとパーティーを開こうと決断する。「寄付をしたい」とハリスさんが飛び込んだ老人ホームの施設長は、「彼女はここにいる誰も知らないだろうし、そんなオファーも受けたことない」(米紙ニューヨーク・デイリーニュースより)と驚いた。かくして、ハリスさんの結婚パーティーは、老人ホームのハロウィンパーティーへと変更。お年寄りたちも、思いもよらぬイベントを大いに喜んだという。

300人近いお年寄りは思い思いに仮装して、ダンスに興じた。あるお年寄りは「とても楽しい時間だった」(米放送局CBSより)と語り、老人ホームに素敵なひとときをもたらしたハリスさんに感謝している。施設長も「彼女はどこからともなくやってきて、私たちに美しいパーティーを与えてくれた天使」とハリスさんを讃えた。

会場の傍らでお年寄りの笑顔を見て満足したというハリスさんだが、本当なら自分が主役になるはずだったパーティーにやはり心境は複雑だったよう。母親も「会場で、皆さんの前にいるのが娘だったらよかった」と無念さを語り、施設長も「彼女は落ち込んでいたと思う」とハリスさんの心中を慮った。しかし、そうした中でもお年寄りたちに幸せな時間を与えたハリスさんの人柄に、施設長は「神は彼女を祝福し、きっとほかに良い人を見つけられる」と太鼓判を押す。

ハリスさんは11月2日に、新婚旅行となるはずだったハワイへ1人で旅立ったそう。

砂漠で大規模太陽光発電所を作って長距離送電すれば良いではないか、という提案も実際になされているが、それは余り利口な提案ではないだろう。砂漠での発電はパネルが高温になり、発電効率とパネル寿命が大きく低下するからである。

 パネルを冷却しなければ実用にならないが、冷却水は砂漠では通常手に入らない。実際、2009年秋に米国ネヴァダ砂漠での大規模な太陽光発電計画が、冷却用と住民生活用の水の奪い合いで中断された。そもそも、このアイデアには、植物がなぜ砂漠で生育しないかと言う根源的な問いが忘れられている。光合成維持に必要な蒸発冷却用の水がないから、生育しないのだ。

(中略)

 要するに太陽光発電に、植物が営々と数十億年かかって自然淘汰で洗練させてきた光合成によるエネルギー資源、即ち薪炭などを画期的に上回るような存在になることを期待するのは、所詮無理があるだろうという事である。

07 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/11/04(水) 20:15:00 ID:h/AoDErK
2009年ボージョレ・ヌーボーが成田到着、過去50年でも素晴らしい出来?

2008年 今年のは昨年よりも 素晴らしい品質のヌーヴォーが見込めそうです

2007年 ここ数年のトップ5に入る素晴らしいもの

2006年 この2006年の作柄は、なんとあの数百年に一度の2003年に並ぶ【非常に良い】との評価が今や巷を駆け巡り、
さらには、その複雑味は2003年をも凌ぐ!!、とも言われる素晴らしいヌーヴォーと出会える可能性が大

2005年 ここ100年間でも屈指の出来

2004年 2004年のボジョレー・ヌーボーは大当たりの年でした。ただし、
フランスでの収穫量は、平年の半分ほどだったようです。2003年ほどではありませんでしたが、2004年も大当たりの年でした

2003年 ここ100年間でも屈指の出来


217 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/11/05(木) 00:54:45 ID:RH3gsEuN
»207の言ってることが全て本当ならランキングは

1位 2006年(数百年に一度といわれる2003年を凌ぐから)
2位 2003年(ここ100年でも屈指言うてるから)
3位 2005年(ここ100年でも屈指言うてはるけど、2006年の評価見たかぎりでは2003年のほうが評価高いから)
4位 2004年(2003年を引き合いに出して、大当たり言うてはるよってに)
5位 2008年(2007年よりは良い出来)
6位 2007年(ここ数年でトップ5やねんけど、この書き方やと5番目やろ)
7位 2009年(50年とグレードがさがってもうとる。こらアカン)

だな

コーヒー無料配布とかいったことないんだよな……黒い液体が欲しい、というよりはそれに付随する静かな時間を欲しているので、わんさか無料目当ての人が来てる輪に入るガッツがない。